テツノカイナ - ポケモン対戦考察まとめWiki|最新世代(スカーレット・バイオレット)

テツノカイナ 節を編集

No.989 タイプ:かくとう/でんき
特性:クォークチャージ(ブーストエナジーを持たせたときかEFのとき、一番高い能力が上がる)
体重:380.7kg(けたぐり・くさむすびの威力120)
原種&パラドックスHP攻撃防御特攻特防素早合計種族値特性
テツノカイナ154140108506850570クォークチャージ
ハリテヤマ14412060406050474こんじょう/あついしぼう/ちからずく
電×闘複合HP攻撃防御特攻特防素早合計種族値特性
テツノカイナ154140108506850570クォークチャージ
パーモット70115707060105490ちくでん/しぜんかいふく/てつのこぶし

ばつぐん(4倍)---
ばつぐん(2倍)じめん/エスパー/フェアリー
いまひとつ(1/2)でんき/いわ/むし/あく/はがね
いまひとつ(1/4)---
こうかなし---

パラドックスポケモンの1体で、ハリテヤマに類似した特徴を持つ。同期のパーモットと合わせて初のかくとう×でんきの複合タイプ。
パーモットは高速低耐久型、テツノカイナは鈍足高耐久型なので差別化を意識する必要はない。
種族値はハリテヤマの上位互換と見て差し支えなく、素早さ以外の全ての能力が一回り強化されている。
特に攻撃はローブシンと同等の140まで強化され、特性の効果も相まって特定条件下で更に強化できる上にはらだいこまで覚えてしまう。
素早さは強化されずに50のままだが、トリックルーム下での運用を考えると長所となり、はらだいこまで合わさると全抜きできる可能性も秘めている。
また、かくとうタイプとして見るとでんき複合は優秀であり、苦手であったひこうを等倍に抑え、こちらは一致で弱点を突ける。

欠点としては通常時の足の遅さに加え、一致技の高威力技がどちらも耐久を削ぐものでありシナジーがあまりよろしくないこと。
威力は下がるがドレインパンチやかみなりパンチも習得するので、はらだいこを使用する時など、耐久を削ぎたくない場合はこちらも選択肢。
また、てっぺき+ボディプレスのコンボも可能。防御も高めな上にタイプ一致で撃てるので威力もなかなかのものに。
サブウェポンの範囲も炎、氷、地、岩、鋼、妖とそれなりに揃っているので、上手くカスタマイズしよう。



特性考察 節を編集

クォークチャージ
隠れ特性は無くこれのみ。
場がエレキフィールドであるか、持ち物がブーストエナジーである時に、HP以外の一番高い能力に補正がかかる。
補正倍率は攻撃、防御、特攻、特防の場合は1.3倍、素早さのみ1.5倍。
ブーストエナジーは消費アイテム扱いなので一度発動するとその後に発動させることはできないが、
発動トリガーはエレキフィールドが優先されるため、エレキフィールド下で繰り出せばブーストエナジーは消費されない。
テツノカイナの場合は攻撃、防御のどちらかを伸ばせるが、防御を強化する場合は性格補正をかける必要がある。

技考察 節を編集

特殊技タイプ威力命中効果解説
わざ120100異常10%
反動1/3
ここに解説
物理技タイプ威力命中効果解説
わざ電気11070異常30%ここに解説
変化技タイプ命中解説
わざ-ここに解説
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テラスタル考察 節を編集

タイプ主な技解説
解説
解説
解説
解説
解説
解説
解説
解説
解説
解説
解説
解説
解説
解説
解説
解説
解説
解説

型考察 節を編集

型名 節を編集

特性:
性格:
努力値:
持ち物:
確定技:
選択技:
※確定技・選択技の候補はスラッシュ(/)で区切る。ただし、基本的に同時に覚えさせない、覚えられない技同士はorで区切る(例:なみのりorハイドロポンプ)
※技の選択肢が複数ある場合、なるべく優先したい技が左にくるよう並べるのが望ましい

アタッカー型 節を編集

サポート型 節を編集


相性考察 節を編集

特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。
組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。
特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。


対ポケモン名 節を編集

注意すべき点
このポケモンを相手にするときに注意すべき点を記載
対策方法
このポケモンの対策方法を記載

覚える技 節を編集

レベルアップ 節を編集

9th威力命中タイプ分類PP備考
シンカ1シンカ2シンカ3
111技名00ノーマル物理0
---バレットパンチ40100はがね物理30

遺伝 節を編集

タマゴグループ未発見
性別ふめい
進化条件進化しない