ドラゴン - ポケモン対戦考察まとめWiki|最新世代(スカーレット・バイオレット)

ドラゴンのみ [編集]

オノノクス / ヌメルゴン / レジドラゴ

ノーマル [編集]

モトトカゲ

ほのお [編集]

ウガツホムラ / レシラム

みず [編集]

シャリタツ / ウネルミナモ / パルキア(通常・オリジン) / キングドラ

でんき [編集]

ゼクロム / タケルライコ / ミライドン

くさ [編集]

アップリュー / カミツオロチ / カミッチュ / タルップル / ナッシー(アローラ)

こおり [編集]

キュレム / ホワイトキュレム / ブラックキュレム / セグレイブ

かくとう [編集]

コライドン / ジャラランガ

どく [編集]

ドラミドロ / ムゲンダイナ

じめん [編集]

ガブリアス / フライゴン

ひこう [編集]

オンバーン / カイリュー / チルタリス / ボーマンダ / レックウザ

エスパー [編集]

ラティアス / ラティオス

ゴースト [編集]

ギラティナ(アナザー) / ギラティナ(オリジン) / ドラパルト

あく [編集]

サザンドラ / ジヘッド / トドロクツキ

はがね [編集]

ディアルガ(通常・オリジン) / ヌメルゴン(ヒスイの姿) / ブリジュラス

タイプ相性 [編集]


ドラゴンタイプに関係する要素 [編集]

攻撃面では抜群をとれるのがドラゴンしかいないが、半減・無効も鋼、フェアリーのみなので技の一貫性はかなり高い。
攻撃、特攻の種族値が高いポケモンが多い。更にわざの面においても、「げきりん」「りゅうせいぐん」の2つのわざが高威力でありながら命中の不安も少ない上に、これらドラゴンタイプで習得できないのが逆に珍しいと言われるほどの殆どのポケモンが習得できるのが大きなポイントであり、この2つのわざのお陰で第四世代から攻撃面において猛威を振るい続けたという経歴がある。威力を少し落とした代わりに安定した命中率とデメリットのないわざも、物理特殊で揃っている。また半減以下にされる鋼、フェアリーに対してであっても、地面、炎、毒、鋼といったサブウェポンを覚えるポケモンがほとんどで、対処できることが多い。
大半の600族がこのタイプであり、伝説系に多いタイプでもあるため、種族値の平均値は全タイプ中ダントツである。

変化わざのラインナップは全タイプの中でも最も少なく基本的には「りゅうのまい」しかないが、このわざもステータスに噛み合うポケモンが多く、ごり押しや無双も狙えるわざである。変化わざなのでドラゴンタイプ以外のポケモンにも習得されることも多い。

防御面ではメジャーな4タイプに耐性を持ち、交代出しできる機会も多い。
ただし氷わざで4倍弱点を取られるポケモンがかなり多く、氷技はサブウェポンとして定番となっているため注意が必要である。

第8世代ではめざめるパワーの廃止により不意に氷技が飛んでくる機会が激減し、ドラゴンタイプに対して有効打を持たないポケモンが多くなった。
反面、DLC第1弾「鎧の孤島」では氷タイプ連続技のトリプルアクセルが登場。めざめるパワーと違って習得できるポケモンはそれほど多くなく、命中にも不安があるものの、氷4倍弱点のポケモンはダイマックス状態でも致命傷となる脅威となる技となっている。

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特性 [編集]

もちもの [編集]

  • りゅうのキバ
  • こころのしずく
  • こんごうだま
  • しらたま
  • はっきんだま
  • ドラゴンメモリ
  • ねらいのまと
  • ハバンのみ

状態 [編集]


タグ: タイプ