未解禁要素 - ポケモン対戦考察まとめWiki|最新世代(スカーレット・バイオレット)

未解禁要素 [編集]

現状データ上のみの存在であり、ゲーム中では使用不可能な要素の一覧です。
本Wikiの方針により、これら未解禁要素を用いての考察や項目の作成は禁止されています。

未登場ポケモン [編集]

+  未登場パラドックスポケモン

ポケモンホーム解禁まで入手できないポケモン [編集]

以下のポケモンはSVにデータが確認されているが、現在は入手手段が無い。(最終進化のみ一覧)
ニャイキングヌオーはパルデア図鑑に掲載されていないが、NPCから入手可能。
リザードンエースバーンゲッコウガは特別なテラレイドバトルで入手可能。

+  一覧

隠れ特性未解禁のポケモン [編集]

本作にも「とくせいパッチ」が存在し、通常特性の個体を隠れ特性に変更できるため、未解禁の隠れ特性はない。

使用できない遺伝技があるポケモン [編集]

遺伝に未登場ポケモンが必須なため、使用できない技があるポケモン。
実用性が薄いと思われるものは省いている。
今作では「ものまねハーブ」を持たせてピクニックを行うとタマゴグループに関係なく横遺伝する為、現状では覚えるポケモンが全て未解禁でテラレイドバトルでも入手できない場合に限られる。

・原種ウインディのだいふんげき(Hウインディ不在)
・原種ハリーセンのどくばりセンボン(ハリーマン不在)
オドシシのバリアーラッシュ(アヤシシ不在)
ベラカスのコスモパワー(アルセウス、ムゲンダイナ不在。剣盾わざレコード44でミュウ、レックウザ、ゴチルゼルも習得)
ゴルダックブーピッグのシンプルビーム(過去作で習得[1]した同種を連れてくる?)
ラッキーハピナスのいやしのすず(過去作で習得[2]した同種を連れてくる?)

遺伝経路が変更となるポケモン [編集]

遺伝に必要なポケモンが未登場のため、通常と異なる経路での遺伝が必要なポケモン。
実用性が薄いと思われるものは省いている。

デンリュウジバコイルのエレキネット
自力でエレキネットを習得可能なポケモンは現状存在しないが、
テラレイドバトルの「★2: コイル」が習得しているので、
これを捕獲していればものまねハーブとピクニックを用いてコピー可能。
ただしエンディング後は★2以下のレイドに自力で挑戦できる機会が無くなるので注意。
(HOME解禁後なら、レジエレキが自力習得するのでそこからもコピーできる)
タギングルのクロスポイズン
レベルアップで自力でクロスポイズンを習得可能なポケモンは未解禁のムゲンダイナのみであるが、
しるしのこだちにシンボルで出現する虫テラスタルのタギングルが習得しているので、
これを捕獲すればものまねハーブとピクニックで他のタギングルにコピー可能。

データ上のみ存在する未解禁要素 [編集]

  • 道具
    • ノーマル以外のジュエル
    • 精霊プレート以外のプレート
+  第7世代の未解禁要素

タグ: データ集


[1] 剣盾ではココロモリから遺伝
[2] 剣盾ではエネコロロから遺伝
[3] AZのフラエッテ。色だけでなく手に持っている花の形や鳴き声も違い、種族値も大幅に高い
[4] 永遠の花フラエッテ専用技
[5] 飛行グループではバルジーナが覚えるが、♀しかいない為遺伝できない
[6] 通常特性が1つのポケモンは通常特性、2つのポケモンは隠れ特性に固定されている。とくせいカプセルで変更が出来ない